式場案内ダンブログトップ

2013年7月8日月曜日

【悩み】結婚式の準備。彼の協力度は??


みなさんこんばんわ!
今日の猛暑に足元がふらついたブログ担当です(汗

明日7月9日は「ジェットコースターの日」です。
1955年のこの日開園した後楽園遊園地に日本初の本格的なジェットコースターが設置されたことから。



気分もスカッとストレス解消にいいですよね♪


本日は、
「何で結婚式しなくちゃいけないんだよ」
という、彼に結婚式しなくちゃいけないって思わせる
魔法の言葉を3つご紹介します♪


<結婚式をしないと延々と挨拶回りが続く!?>

「結婚式はしないけれど、周囲の方々へは結婚の報告をちゃんとするし、礼も尽くすつもり」というカップルも大勢いらっしゃると思います。

でも、お世話になった方一人ひとりに挨拶して回るのって、不可能です。。
それよりも、結婚式1日で、みんなにお祝いしてもらったほうが、本人や相手両方に負担が少なくて済むのではないでしょうか?


<結婚式は一種の親孝行でもある>

基本的には、親というものは自分の子供の結婚式を楽しみにしているもの。親が自分の結婚式を楽しみにしているというのであれば、一種の親孝行と割り切って結婚式を行うのも私は悪いことではないと思います。

親には迷惑をかけたくないというのも、一見、とても親孝行のように見えるのですが、これって親からするとけっこう寂しいものなんです。親は何らかの形で子供の役に立ちたいと思っています。結婚式という人生最大のイベントであればなおさらのこと。ですから、結婚式の準備段階では、いろいろと相談したり、どんなふうに準備が進んでいるかを報告するくらいはしてあげるといいのではないかと思います。


<結婚式は離婚回避の最大の方策……かもしれない>

結婚式ではふたりのプロフィールを紹介したりしますよね。その準備で昔を思い起こしたり、写真を集めたりします。そうすると、自分がいままでどれだけ親の愛を受けて育ってきたかを改めて感じることができるのです。

また、結婚式当日にいただく励ましの言葉や祝福の言葉。「自分はこんなにも周りの人たちに助けられているんだ」と、自分ひとりでここまできたのではないことを実感することができるのです。実はこれは挨拶回りなどでは得られないものなんですね。

さらに、結婚式の準備を協力して行うのは、ふたりの絆をより確かなものにするのに役立ちます。両家の意見を調整したり、招待客を決めたりなんてことが意外に骨が折れるのです。そんなことを、時には衝突し合いながらひとつひとつクリアしていくうちに、お互いのことをさらに深く知ることになるのです。いうなれば新生活の予行練習といえるかもしれません。


いかがですか?
結婚式は女性の憧れでありますが、
そのほかにも2人の今後の生活を助ける
一大イベントだってことを彼に知ってもらうのはいいことだと思います(^^



式場案内ダンでは、

・結婚式はしたいけど、彼がやる必要ないんじゃないっていってる。。

・彼が結婚式の準備に協力的ではない。。

などなど、新婦様の悩みの相談にものらせていただきます。

女性カウンセラーもいますので、お気軽にご相談ください!!

まずはこちら→式場案内ダン


式場案内ダン 清水

【式場案内ダンのフェイスブックもご紹介】


今日の記事が参考になった方はイイネを押してください(^0^)/

過去のブログ一覧は→コチラ




0 件のコメント:

コメントを投稿