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2013年6月24日月曜日

【参考】ふたり暮らしをはじめるならば。。


みなさんこんにちわ!
今日も暑く最高気温30℃になるらしいです★
日傘を忘れずにして下さいね♪

そういえば、この間日傘をさしているお婆ちゃんが歩いてて
良く見たらビニール傘なんですね。

最近スケルトンが流行っているのでいいと思うのですが
お身体にはお気を付け下さい。


明日は6月25日「住宅の日」です。
全国建設労働組合総連合が1978年に制定されました。
スペインの建築家、アントニオ・ガウディの1926年の誕生日からというみたいです。

制定当時は高度成長による住宅建設ブームで、量産の中で職人さんをめぐるトラブルもたくさんあったため町の大工さんや左官屋さん等職人の腕と信用をPRする為につくられたみたいです。








本日は、住宅の日にちなんで結婚が決まったときの新居探しのワンポイントアドバイスを。

結婚前提の二人暮らしは、結婚準備と考えて物件選びを行うことをおすすめします。
できるだけ入居費用を抑えその分、結婚資金や将来資金として貯蓄するのが得策と言えます。


その①【物件選びは必ず2人一緒で】

男性は面倒くさがることが多いものですが、実際に物件選びを始めてみると、意外とこだわりが出てくるものです。お互いの意見を尊重し、双方が納得できる物件を選ぶのが良い関係を長続きさせるコツです。


その②【パーソナルスペースの確保】

初めての二人暮らしに適した間取りは、1LDKまたは1DK、2Kなどです。1Kやワンルームだと、一人になりたいときや険悪なムードになったときに逃げ場がありません。二人暮らしを経験済みの先輩たちも、「一人になれる場所があるかどうか」が物件選びの決め手になったと答えています。


その③【トイレとバスは別々で】

どちらかがお風呂を使っているときはトイレに行けないという状況は、ストレスのもとになります。とくに女性のバスタイムは長くなりがちなので、気の短い男性はイライラしながら待たなければなりません。


その④【キッチンは広めに】

一人のときはあまり自炊をしなかった人も、一緒に食べる相手がいると、自炊をする機会が増えるものです。キッチンは広めの物件が二人暮らしにはおすすめです。その際、コンロは2口以上あるか、大きめの冷蔵庫を置けるかなどもチェックしましょう。


その⑤【契約名義は所得条件に応じてどちらかがする】

契約するときの名義(契約者)は、基本的にどちらでも問題ありません。結婚前提の場合、一般的には男性が契約者になるのでしょうが、女性の収入が安定している場合などは、女性が契約者になった方が、契約がスムーズに進むことがあります。

また、会社から住宅手当をもらっている場合、原則として契約者でないと手当をもらうことができません。手当の条件のよい方が契約者になるのも一つの方法です。

二人暮らしの場合は、それぞれが契約者となり、それぞれに連帯保証人を立てなければならない場合もあります。ただし、住宅手当を重複してもらうことは通常できないので注意しましょう。


いかがですか?

一緒に住みはじめたらお互いのことが良く分かって来ると同時に、様々な問題が出てくることと思われます。
これから何十年も一緒に生きていくパートナーなので、最初からうまくやろうと気を張らず、ちょっとづつでも普段の自分を出していき、お互いを理解し合うのも必要なことだと思います☆



そして、今日の内容とは全く関係ないですが、
告知を一つ↓↓
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あと一カ月に迫りましたので、みなさんお友達も誘ってご予約ください(^0^)/

式場案内ダン 清水

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