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2012年11月30日金曜日

【衝撃】み○んの事実!!


みなさんこんばんわ!
この時期からジャンバーが手放せなくて
冬本番になったらどうやって暮らそうか
今から不安なブログ担当です(^^


今日は11月30日「本みりんの日」です。

↓↓↓((以下3行僕のこころの声です))↓↓↓

うわぁ~。。このネタ広がりそうにないなぁ。。。

どーしよ。。。

とりあえずみりんで調べよ。。。。


とおもってましたが、、、、


姉さん!事件です!!



とんでもないことを発見しました!!!

みなさんが料理で使うみりん

実は、「ほんものの」みりんでないって可能性があるんです!



そもそも、みりんは本来、もち米、米麹、米焼酎から作られます。

製造方法は、もち米と米麹を、焼酎の中で半年から1年ほど熟成させて造るのだそうです。
この間に麹の働きで、もち米のでんぷんがブドウ糖やオリゴ糖などに糖化され、さまざまな甘みが醸し出される。アミノ酸や酸味や香りも作られ、みりん独特の風味が生まれる。
歴史的には、そもそも高級飲料として用いられていたものなので、そのまま飲んでもおいしいのだそうです。


しかし、ここからが問題なんです。

今スーパーなどで店頭に並んでいるほとんどの「みりん」は、残念ながら、上記のようなみりんではありません。

昔ながらのみりんを「純米みりん」とすると、今店頭に並んでいる多くの安い「みりん」は、「みりんタイプ調味料」です。

この「みりんタイプ調味料」には、「醗酵調味料」と「みりん風調味料」の2種類があります。

「醗酵調味料」の方は、米やとうもろこしなどを原料にアルコール発酵させ、ブドウ糖やグルタミン酸ナトリウム(化学調味料)、酸味料で味を調えて造るのだそうです。

そして、甘みを強くしたものが「みりんタイプ」、日本酒のように調整したものが「料理酒」となるのだそうです。

要するに、ただのシロップ(水あめ)を添加物でみりん風に仕立て上げた「色つきシロップ」ということです!

これらは、味も風味も純米みりんと比べ落ちてしまい料理に使ってみればその差は歴然らしいです。

ただ、市販のみりんに比べて値段は高いらしいですが。。。


たかが、みりんですが、実は調べてみると意外な事実に驚きました(汗



え??






みりんでどれだけひっぱるんっですって???







そうなんです。

みりんのこと調べるのに時間を使ってしまい
今日は、このねたで終わる気でしたが
ちょこっと宣伝を(^^


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あしたから12月

サンタさんがくるように靴下買って
ベットにつるしておきましょう(^^

もしかしたら、サンタさんがサプライズで
エンゲージリングを入れてるってことも
あるかもしれませんよ☆


式場案内ダン 清水




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